霧が池の大蛇
こんにちは![]()
民話が好きな島田奈央子です![]()
鳩山首相が「事業仕分けで信頼の回復を」
というようなことを言っていましたが…
仕分けで信頼が回復するか???
政策をきちんと示すとか、やることをやらないで
無駄を省くことだけやって、どうするのかな![]()
枝野議員も「予算が決ったらしっかり仕分けしたい」
と、言っていましたが、初めから自分たちで
無駄遣いのない予算をくめば、仕分けの、
費用![]()
![]()
も要らないのでは???
国会でも、はじめから少ない予算を
組めばいいって言われていた気が![]()
当然やるという雰囲気、思いの中で努力する
んだそうですが、意味が良く分からない気が![]()
思いも大事でしょうが、思いだけじゃ
政治は動かない気が、私は、しますね![]()
さて、先日のリポートでは、
古くから横浜に伝わる伝説を紹介する
「横浜ふるさと民話」をお届けしました![]()
その名も「霧が池の大蛇」というお話![]()
説明したいのですが、長くなりそうなので、
省略…気になる方はググって見て下さいネ![]()
今は、池は埋めたてられてしまい
無いのですが、昔、村人が建てた祠が
「霧が池弁天」として残されています。
そう、弁天社の近くには見事な梅が
咲いていました━━━━(゚∀゚)━━━━!!
梅の花を観に、色々な場所にも行きたいです![]()
明日のリポートもお楽しみに![]()
では、素敵な一日を
また明日!
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